12月   
 
 4日報恩講  報恩講とは、浄土真宗の開祖である親鸞聖人の命日の法要行事です。大勢のお門徒さんがも守る中、年長児・年中児が参加しました。年長児の代表が、献灯・献花や「法の深山」の舞踊を奉納し、年中児と一緒に「ののさま」などの歌を元気に歌いました。5日の朝礼は、本堂で理事長である住職から話を聞きました。
   
 13日お餅つき  子供たちが、楽しみにしてた行事のお餅つきを行いました。当日は、とても寒かったのですが、そんな寒さにも負けないず幼児は、「お餅をつきましょ、ぺったんこ」と元気いっぱい歌いながらつきました。未満児も「よいしょ」と応援頑張りましたよ。そのあとは、お餅を食べました。「自分たちでついたお餅は特別においしいね」とおかわりの声も沢山ありました。
   
 21日 誕生会

  誕生児7名の誕生会、インタビューもとても上手に答えられました。年少児から歌と合奏のプレゼントがあり、にぎやかでした。職員の劇は、カードに因んだモンスターゲームです。いろいろなモンスターが現れて、楽しい体操を一緒に踊りました。